文菜(杉咲花)に元カレ小説家との壮絶な恋愛過去…SNS「哀しいクズ男」「好きになっちゃダメな人」の声『冬のなんかさ、春のなんかね』4話
2026.2.6 16:30
そして回想が終わり、ゆきお(成田凌)の部屋で二胡の最新作を読み終える文菜。
私はいつまで純粋に一人の人を好きでいられたのだろうか。「ひとりになりたい」―。あの時の二胡の言葉がその気持ちが今は昔より分かる気もした。
そんな文菜の心のつぶやきで4話は終了するのだった。
文菜が小説を書くきっかけとなった恋人・二胡との過去が描かれた今回。二胡についてSNSでは、「哀しいクズ男。文菜がなぜこうなったのかが少しずつ分かってきた」「小林二胡、、ほんとにクズ、、別れ際ださすぎ」という意見が見られる一方、「小林二胡いい〜あれは好きになる…」「小林二胡と山田線は絶対好きになっちゃダメな人で絶対好きになっちゃう人」などの声もみられた。
また、回想シーンの中で文菜がよくタバコを吸っていたことから、「タバコ吸っている杉咲花さんも新鮮」「杉咲花がタバコ吸っててえ??ってなった」「こういう会話劇メインの作品に出てくるタバコってなんでこんなにもかっこよく、魅力的なのだろうか」などのコメントが寄せられていた。

2月11日放送の第5話はー
大学3年時。当時の文菜はまだ浮気などもせず、友達の真樹(志田彩良)がよくない恋愛をしていることを知り、「今すぐ別れな」などと言えていた。ある日、同級生の佃(細田佳央太)から告白される文菜。佃は文菜が小説を読みながら泣いているのを見て好きになったという。
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