サバンナ高橋の妻・清水みさと「初めてのデートもフグでした…」 さっぱりしたものを求めすぎる16歳上の夫の行動に不満タラタラ
2026.2.5 09:45
タレントの清水みさとが4日放送の『上田と女が吠える夜』に出演。夫・高橋茂雄(サバンナ)と年の差を感じる瞬間を明かし、スタジオを盛り上げた。
この日は、“笑いあり涙あり!年の差婚のリアル”と題し、年の差婚をした女性たちがトークを展開。現在50歳の高橋と16歳差婚の清水は、満面の笑みで「茂雄さんは結構元気なので、運動とかで年の差は感じられないんですけど」と切り出すが「写真を撮るのがスゴく下手です」ときっぱり。
続けて清水は、「どこかお出かけとかして“撮って”って言うと、“笑顔と目線をちょうだい”、“みさとちゃんこっちこっち”みたいな」と高橋の写真の撮り方を手振りを交えて再現。するとMCの上田晋也が思わず「そんな、フォトスタジオみたいなやり方するの?ぬいぐるみ持って、“こっちだよーこっちだよー”」とツッコミ、笑いを誘った。
清水は「今ってもうちょっと目線外したりとか、もっとオシャレな写真があると思うんですけど」と、SNSでよく見かける、自然でさりげない瞬間を切り取った写真を期待していることを吐露。

そこで、“自然な写真を撮ってほしい”と高橋にお願いし、“パクっ”と食べる瞬間を演出した清水だったが、「“じゃあ食べます”って言って食べようとしたら、撮ってほしい時、全然押してくれなくて」と、自身がイメージした瞬間を撮ってもらえず、ガッカリしたという。
それを聞いてスタジオが大笑いするなか、清水が「“オジ写真かな”っていつも思ってて」とはっきり言うと、アンタッチャブルの柴田英嗣が「タイミングのセンスもないんだな」と反応。上田も「そういうところでやっぱり出てくるんだね、ジェネレーションギャップが」と、年の差を感じる瞬間に納得の声を上げた。
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