平松愛理がステージでの大失敗を告白 「音が出ない!」マイクと間違え手に持っていた、まさかのモノとは

2026.2.18 10:45
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平松愛理の写真

シンガーソングライターの平松愛理が2月17日放送の『踊る!さんま御殿!!』に出演。ライブでの大失敗を告白した。

『仕事中にやらかした大失敗』というトークテーマで話し始めた平松。それは、あるライブで衣装を早替えし、舞台裏からステージに戻ろうとしたときのこと。マイクを取って高さのあるお立ち台に登り、歌い始めたのだが、「全然自分の声が聞こえない」というハプニングが。あわてて音声担当の方を見て「声出して!」と指示を送ったというが、それでも音が出ず、平松はそのまま台を降りステージのセンターへ。そして照明が当たった瞬間、手にしていた物が“ペットボトル”だったと気づいたという。

明石家さんまは「大爆笑でしょ。うそー!」と床に崩れ落ちながら大笑い。平松は「(当時のマイクが)今よりも重くて、ペットボトルとそんなに感触は変わらない」というが、「変わるわ!」とさんま。普通ならマイクを「渡されるんでしょ?」と指摘するさんまに、「階段を上る直前でパッてつかんで」と説明する平松。さんまは「あ、置いてあったんだ。急いでたからペットボトルつかんだんだ」と納得するも、「でもパリパリって音鳴るでしょ!」とツッコミ。スタジオを笑わせた。

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写真提供:(C)日テレ

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