光浦靖子「職業柄避けては通れないみたいなとこもあったり…」 “落下恐怖症”にもかかわらず落下系のドッキリを仕掛けられた心境とは

2026.1.14 11:00
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すると閉所恐怖症に共感した安藤なつも、MRIが苦手であることを告白。大人になってからMRIに入った際、「別に何とも思ってなかったんですよ、横になって。ウィーンって筒に入ってくじゃないですか。筒に入っていく入り口のところで、両肩がガッガッって詰まったんですよ、1回。“真空になる?”と思って、中に入る時に」とパニックになったことを回想。

メイプル超合金・安藤なつの写真

そこで、肩がグッとはまったことで、“逃げられないのでは?”と恐怖心を抱いてしまった安藤が、「もう嫌ですね、めちゃくちゃ怖くて」と表情を曇らせると、同じくMRIが苦手だという久保田も「私もロケで、人間ドック行くので、“MRIに入ります”っていう時に、中断してもらって」と仕事にも影響があったことを振り返った。

そんな久保田が「仕事は基本的に、“崖を転げ落ちるでも、なんでもやる”っていう精神で生きてるんですけど、それだけはダメで。もうずっと悔やんでます。“ロケ中断しちゃった、できなかった”っていって」と当時の心境を思い返すと、大久保佳代子も「私もMRIダメなんですよ」と共感の声を上げ、“恐怖症”への理解を深める夜となった。

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写真提供:(C)日テレ

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