「子どもたち幸せだよね」子どもが喜ぶ“あるモノ”に変身する部屋とは?建築士の夫が設計した韓国・ソウルの家をIKKOと見取り図・盛山が調査
2026.6.29 12:00
IKKOと見取り図・盛山晋太郎が6月25日放送の『見取り図の間取り図ミステリー』に出演。韓国・ソウル郊外にある、建築士の夫が設計した238平米の家を訪れ、子どもが喜ぶ“あるモノ”に大変身する部屋を調査した。

IKKOと盛山が目的の家を訪れると、建築士のソン・ウジンさん、妻のイ・ギョンミさん、息子のハンギョルくん、娘のハンユルちゃん、ハンソルちゃんが5人で出迎えてくれた。ハンユルちゃんは「変身する部屋はとても楽しいモノですよ」と太鼓判を押した。
さっそく2人は家の敷地内へ。ドアを開けて階段を上ると、その先には大きな庭が広がっていた。庭に面した家の壁は全面ガラスになっており、盛山は「リビングからでも、お子さんが遊んでいる様子が見られる、それは安心ですよね」と感心する。IKKOも「子どもたちはほったらかしにされると愛情に乏しくなっていくから、どこかで見てあげるっていうのは(重要)」と同意した。

広い庭がついたこの家は高台に建っており、間取りは5LDKKSで広さはなんと238平米。リビングの隣の部屋は、子どもが喜ぶあるモノに大変身するという。変身する部屋の正体を明らかにするため、2人は家の中に入った。

