青木マッチョ「今までの生活がいかにモノクロだったか」元保護猫・まさるとのラブラブ生活に新展開!唯一の弱点克服のためにとった絆(きずな)の行動とは

2026.6.30 09:45

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青木マッチョの写真

6月27日放送の『嗚呼!!みんなの動物園』では、 お笑いコンビ・かけおちの青木マッチョと、激カワな元保護猫・まさるによる仲むつまじいラブラブ生活の様子が特集された。

今から約4か月前に出会った青木とまさる。まさるは保護猫にしては珍しく非常に積極的な性格ですぐに青木と打ち解け、1か月のトライアル期間を経て、正式に青木家の一員として迎えられた。

今でもその関係は極めて良好で、ラブラブな様子は健在。この夏から新たな預かりボランティア生活をスタートさせたい青木は、「(預かる保護猫に対し)まさるが先輩として、見本をみせないといけない。先住猫としてやるべきことをできるようになってほしい」と、さらなる期待を寄せる。

青木のことが大好きなまさるは、部屋の中ではいつも青木のあとをついて回り、常にその足元に擦り寄るなど、甘えん坊な一面をのぞかせる。一方で、3か月前から成長した部分もあり、以前は青木の食事に手を出すこともあったが、今では食べたい気持ちを抑えられるようになった。

さらに青木が外出したり就寝した後は、まだまだ寂しそうな反応こそ見せるものの、自らお気に入りのおもちゃを取り出して遊ぶ姿も見せ、自立心の芽生えを感じさせることも。今後、預かり猫が来た際には共通のおもちゃで遊ぶことで、猫同士の緊張を和らげる効果も期待される。

それでも最後は青木のそばに近づき、添い寝をするまさる。そんなラブラブな関係に、青木は「本当に幸せで毎日、今までの生活がいかにモノクロだったんだなって、(毎日が)色づき始めた」と、仕事の合間も時間があれば帰宅して、まさると触れ合うほどの溺愛っぷりだった。

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