文菜(杉咲花)の恋人・ゆきお(成田凌)がラストで意外な行動…思わぬ展開にSNS「気が抜けない」「とても心配」の声 『冬のなんかさ、春のなんかね』7話
2026.3.6 16:45
ノート片手に公園に一人たたずんでいる文菜の元に、小太郎(岡山天音)がやってきた。そのまま2人でラーメンを食べに行くことに。
その頃、ゆきおは美容室の店じまいをしていた。すると同僚の紗枝(久保史緒里)がゆきおをご飯に誘う。「聞きますよ、私でよければ」―。「何を?」と聞くゆきおに「何が聞けますかね?私は…」と答える紗枝。7話は、2人が一緒にご飯を食べに向かうところで終了した。
この終わり方にSNSでは、「ゆきおの心の弱みにつけ込んで紗枝がアタックする確率200%くらいあるのでは?!」「本当にご飯食べに行くだけで終わるかとても心配」「ゆきおのターン、、どうくるかな、、気が抜けない」などの声が。
また今回、山田の彼女が実は亡くなっていたという衝撃の事実が明らかになり、「思わず巻き戻しちゃったよ!山田線…」「びっくりしすぎたわ。誰か予想できていた人がいるのか、Xで検索してしまった」など驚きの声が上がった。その一方で、「いま文菜を心の拠り所にしてるんだろうなぁ」「山田線のエピソードに大号泣」「急に寂しい可哀想な人に変わった」など、さまざまな感想も寄せられているようだ。

3月11日放送の第8話はー
文菜の誕生日。文菜はゆきおと温泉旅行に出かける。水色のカーディガンをプレゼントされた文菜は、ゆきおの誕生日までにマフラーを編んであげることを約束する。
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