ドラマ『VIVANT』映画『8番出口』で話題の俳優・河内大和がプライベートでの困りごとを告白…純粋な息子のとある行動とは
2026.1.22 09:45
俳優の河内大和が1月20日放送の『行列のできる法律相談所2時間SP』に出演。有名になったことで直面している、とある“困りごと”を打ち明けた。
番組タイトルに“法律”という文字が、5年ぶりに復活した今回。番組では芸能人の身の回りで起こった様々な出来事をランキング形式で紹介し、法律が絡む問題について史上最強の弁護士軍団が解説をおこなった。
スタジオゲストとして出演した河内は、近年数々の話題作に出演し、その印象的なキャラクターで一躍有名に。「帽子被らないとすぐバレちゃう…」と、人気者ゆえの苦労を明かした。
さらに最近では、6歳の息子と外出をすると、多くの人が行き交う場所で息子が突然河内の変装を解き、“『8番出口』の河内大和だ~!”と叫ぶようになってしまったのだとか。周りの人が気づくような大声で父の名前を連呼し、その度に対応に追われているという。

出かける時は必ず帽子を被っているものの、「息子がパーンって(帽子を)取っちゃう」とコメントした河内に、スタジオからは「かわいい~」といった反応が相次いだ。
さらに河内が息子に対して困っていることは他にも。プライベートの時間でファンから写真撮影を求められることも多いと明かした河内は、「(写真に)息子も入ってくる。家族写真みたいになっちゃう」と困り顔。父を誇らしく思う息子の、純粋な行動にスタジオは温かい笑いに包まれた。
1 2











