竹内涼真 「日本語のことばっかり、言葉のことばっかり考えてる…」“ひらがな作文ポーカー”で真剣プレゼン!迫真の演技に二宮和也は大笑い

2026.1.19 11:45
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二宮和也の写真

竹内涼真が16日放送の『ニノさん』に出演。運とひらめきの作文カードバトルで珍回答を提示し、スタジオを盛り上げた。

この日、ゲストとして登場した竹内は、有岡大貴(Hey! Say! JUMP)、薮宏太(Hey! Say! JUMP)、そして、“チームニノさん”との対抗バトルに参戦。

その中の1つとして竹内は、運とひらめきの作文カードバトル“ひらがな作文ポーカー”に挑戦。ひらがなの“あ”から“ん”と“ー(伸ばし棒)”が書かれた47枚のカードを、ディーラーがランダムに5枚ずつ配り、5つの文字からワードを作り出す。手札の交換もポーカーと同様、好きな枚数を1度だけ交換可能。“ワンペア”や“フルハウス”など、ポーカールールで勝負し、講談社校閲部の稲川智樹さんが解説する。

吉村崇がディーラーとなり、「竹内さん、どうでしょうか?」と尋ねると、「僕は普段、台本を読んで、日本語をずっと意識して使ってるわけですね」と淡々と話し始めた竹内は、「たぶん、いけるんですよ。日本語のことばっかり、言葉のことばっかり考えてる。自信あります」と堂々宣言。

カードが配られ、“む”、“あ”、“ひ”、“て”、“さ”の5文字が手札となった竹内は、手札交換の有無について尋ねられると、じっくり考えた上で、「2枚かえます」と宣言。“む”と“ひ”を手放し、新たに、“こ”、“あ”、“そ”、“て”、“さ”の5文字が手札になると、竹内は腕を胸の前で組み、熟考した。

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