早稲田大卒の藤木直人が“ひらがな作文ポーカー”で作ったワードの意味を熱弁!二宮和也はニヤリ

2026.1.13 10:15
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すると二宮は「ちょっと存じ上げないのですが」と返したが、藤木は「“時を経ていかせる”ってことですよ、物を。“経ていかせる”」と力説。そこで吉田先生は「“ものをへつ”なんですけれども、藤木さん、もう一回、“へつ”の部分の意味を言っていただいていいですか」と依頼。

藤木は少し考え込んだ後「隔てる」と発言するも、吉田先生が「私、古文の先生でもありまして。ちょっと古風な言葉遣いだと、“つ”っていう完了の助動詞があるんですよ」と解説すると、藤木は「ありますよね」と反応。

さらに吉田先生は、「もし、“へた”という過去形の意味だと言ってくれたら、ファイブカードかなと思ったんですが」と高得点を匂わせると、藤木は「ニュアンスとしてはそれだったんですよ」と追随。しかし吉田先生は「ファイブカードでは難しいですが、“物(もの)”という言葉は正しいのでワンペアでいかがでしょうか」と評価し、藤木は「近いとこまではいってたんですね」と肩を落とした。

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写真提供:(C)日テレ

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