早稲田大卒の藤木直人が“ひらがな作文ポーカー”で作ったワードの意味を熱弁!二宮和也はニヤリ

2026.1.13 10:15
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篠原涼子、藤木直人、河内大和の写真

藤木直人が9日放送の『ニノさん』2時間SPに出演。“運とひらめきの作文カードバトル”で奮闘し、スタジオを盛り上げた。

この日は、“ひらめきIQ検定2時間SP”と題し、日テレ系新ドラマの主役たちが、番組MCの二宮和也が仕掛けるひらめきIQバトルで大盛り上がり。藤木は、“チーム『パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−』”として、篠原涼子、河内大和とともにゲームに挑戦した。

その中の1つとして藤木は、運とひらめきの作文カードバトル“ひらがな作文ポーカー”に挑戦。ひらがなの“あ”から“ん”と“ー(伸ばし棒)”が書かれた47枚のカードを、ディーラーがランダムに5枚ずつ配り、5つの文字からワードを作り出す。手札の交換もポーカーと同様、好きな枚数を一度だけ交換可能。“ワンペア”や“フルハウス”など、ポーカールールで勝負し、東進ハイスクール国語講師の吉田裕子先生が採点する。

二宮がディーラーとなりカードを配ると、“へ”、“ろ”、“も”、“の”、“ー(伸ばし棒)”の5文字が手札となった藤木は、手札交換の有無について尋ねられると「2枚かな」と回答。そこで、“ろ”と“ー(伸ばし棒)”のカードを差し出したが、「わからん、全然わからん」と悩ましげな様子。改めて、“へ”、“を”、“も”、“の”、“つ”の5文字を手にした藤木は、新たな手札に「えっ」と驚きの声を上げ、じっくりと考え込んだ。

そして発表する段階となり、二宮が「藤木さん、狙う役、お願いいたします」と確認すると、藤木は「ファイブカードですよ」と即答。それを聞いた二宮が「危なくないか」と心配すると、藤木は、「これはもういくしかないでしょ」と宣言し、“ものをへつ”というワードを提示した。

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