マイク眞木夫妻と娘の眞木花が親子3人でさんま御殿に登場! 元妻・前田美波里と現妻&花の“女子会”の話題とは
2026.7.8 10:45
歌手で俳優のマイク眞木と長女の眞木花(まき・はんな)が7月7日放送の『踊る!さんま御殿!!』に出演。マイクの妻・加奈子さんもサプライズ出演し、眞木家の驚きのエピソードを連発した。
この日のスタジオは『最強2世の親子参観』。両親は、父・マイク82歳、母・加奈子さん64歳という花(24)。母も元歌手で、家で花が鼻歌などを歌うと、すぐにダメ出しが飛んでくるという。「もう一回歌って?オクターブがズレてる」などと指導されるとか。母がまず音のズレを指導し、次にマイクがギターを持って登場。花が主旋律を歌い、母がハモり、父がギターを演奏するという、親子3人のセッションが始まるそうだ。スタジオは「うらやましい」と盛り上がるが、花はそれがイヤで、「グッと抑える。鼻歌は歌わない」とのこと。
そんな話のあとに、マイクと加奈子さんがスタジオに参加。前回、マイクが娘と共演した際にも紹介された“眞木家の家族関係図”がモニターに映し出されると、スタジオは騒然。加奈子さんはマイクの3人目の妻で、マイクには息子4人と娘1人、孫が6人いる。最初の妻は俳優の前田美波里で、花は「最初の奥さまの美波里さんを本当に尊敬している」とのこと。そればかりか前田と加奈子さんと花の3人で、よく食事にも行くそうだ。

「話す内容としては、ぜ~んぶ父の悪口なんですよ」という花。加奈子さんも「もう盛り上がりがすごいです」と相づちを打つ。そんな“女子会”で、花が「パパって家にいる時だと全然面白くないんだよね」と愚痴を言うと、加奈子さんも「ずっとそうだよ」と同意し、前田も「私の時もそうよ」と意気投合。スタジオは大爆笑となった。


