ノブコブ・吉村崇、おじさんについていったはずが…まさかの“女子トイレ”に迷い込む

2026.6.17 20:45

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平成ノブシコブシ・吉村崇の写真

お笑いコンビ・平成ノブシコブシの吉村崇が、6月16日の『ザ!世界仰天ニュース』2時間SPに出演。うっかり女子トイレに入ってしまった経験を明かした。

スタジオでは、“身の回りの大失敗”というトークが展開された。吉村が話したのは、ロケの際にトイレに行きたくなり、高速道路のサービスエリアに寄ったときのエピソード。スマートフォンを見ながら車を降りた吉村。トイレに向かうと、同じ方向に進むおじさんが来たため一旦道をゆずり、自分は後からついていった。

相変わらずスマートフォンを見ながら歩いていた吉村。おじさんについていき、ふと周囲を見回すと、なぜか“見たことない光景”が広がっていた。なんと、そこは女子トイレ!おじさんだと思い込んだ人は、実はおじさんでなく“おばさん”だったそうだ。

次に話した放送作家の野々村友紀子は、家事を楽にしようと思い立ち、掃除用ロボットを買ったという。本人としては、当然ロボットが勝手に掃除してくれるのを期待したわけだが、機械はなぜか掃除してほしい場所とは異なる場所を動いていた。

そこで、せっかちな野々村は、ロボットを持ち上げ、きれいにしたい場所まで自分で運んで回った。掃除を自動で行い、楽になるはずが、まさかの“手動”対応。「余計つかれた」とオチをつけた。

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