ドラマ『10回切って倒れない木はない』Huluオリジナルストーリーが配信!“謎の記念⽇”の正体とは!?
日本テレビ系4月期日曜ドラマ『10回切って倒れない木はない』。この度、Huluオリジナルストーリー第10.5話「思い出せない記念⽇」が配信開始となった。
日本テレビ系4月期日曜ドラマ『10回切って倒れない木はない』。
韓国有数の財閥の養⼦となったキム・ミンソク/⻘⽊照(志尊淳)は、後継者候補として活躍していたが、養⽗の死後に失脚し、韓国の家を追われて23年ぶりに⽇本へ戻る。⼀⽅、幼い頃に⽗親を亡くした経験から医師となった河瀬桃⼦(仁村紗和)は、「誰にも同じ悲しみを味わわせたくない」という信念のもと、命と向き合い続けている。
⽇本で出会ったミンソクと桃⼦は次第に惹かれ合うが、実は⼦どもの頃に出会っていたという運命的な過去があった。⼆⼈を繋いでいたのは、韓国のことわざ「10回切って倒れない⽊はない(=どんな困難も諦めず挑戦し続ければ乗り越えられる)」だった。
国境を越えて愛を育む⼆⼈だが、次々と予想外の試練が襲いかかる。困難に迷いながらも諦めずに⽴ち向かう、志尊淳と仁村紗和が紡ぐ波瀾万丈の純愛ラブストーリー。
本⽇放送された第10話では、ミンソクと桃⼦の運命の⾏⽅に⼤きな注⽬が集まり、物語はついに感動の最終回を迎えた。
そしてこの度、地上波本編では描かれなかったミンソクと桃⼦の“愛らしい⼀⽇”を描いたHuluオリジナルストーリー第10.5話「思い出せない記念⽇」を第10話放送終了後より、独占配信を開始した。
突然ミンソクから「明⽇、記念⽇だね」と告げられた桃⼦。しかし、桃⼦にはまったく⼼当たりがなく大混乱!

ミンソクが診療所を訪れる夜7時までに、“謎の記念⽇”の正体を突き⽌めることはできるのか!?

桃⼦の悩む姿を前に⽴ち上がったのが、⾵⾒診療所のメンバーたち。過去の⼆⼈のやり取りを振り返りながら、記念⽇の謎に迫っていく。
ミンソクと桃⼦の”これまで”と”これから”を味わうことができるスペシャルなサイドストーリー。


《Hulu オリジナルストーリー第10.5話PR映像》
■Huluオリジナルストーリー第10.5話「思い出せない記念⽇」あらすじ
最終話から少し後のお話。
「明⽇、記念⽇だね」
突然のミンソクからの⾔葉に慌てふためく桃⼦。 全く⾝に覚えのない“謎の記念⽇”の正体とは!?
タイムリミットは、ミンソクが診療所にやってくる夜7時。
そこで、⾵⾒診療所のメンバーたちが【特別捜査班】を結成!
過去の⼆⼈のやり取りから、記念⽇の謎を推理していく。さらに、映⾥も現れて…!?
果たして桃⼦は無事に正解を導き出せるのか? “ドタバタ推理劇”が今、幕を開ける!
『10回切って倒れない木はない』
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