男の子と女の子の子育ての違いは? 15歳、13歳、7歳の男の子を育てるママ・辻󠄀希美「テレビ2台?3台?割れてます…」

2026.5.20 10:10

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辻希美の写真

5月19日放送の『上田と女がDEEPに吠える夜』のテーマは“男の子ママの悩み”。男の子を育てるママたちが集結し、日々の悩みついてDEEPに語り合った。

母親にとって男の子の子育ては、女の子との体や感覚の違い、体力の差など、戸惑うことが多い。実際に町で聞いてみると、2歳の男の子ママからは「男の子は結構力が強いので。道でイヤイヤってなっちゃうときがあるんですけど、力が負けちゃって、途方に暮れちゃうときがあります」といった実体験が聞かれた。

スタジオでも、16歳と13歳の男の子ママ・内田恭子が、「大きくなったら、ずっと走り回ってるとか落ち着くのかなと思ったら、1ミリも変わんないですよ」と切り出し、「2人ともいまだに、風呂上りはすっぽんぽんでそのまま出てきて、普通に歩きまわってるし。全然成長しない」と実情を吐露。

内田恭子の写真

続けて、6歳と3歳の男の子ママ・高城亜樹も、「いろんな物を拾って帰ってくる」と話し始め、「秋口になると、どんぐりをあらゆるポッケに詰め込んで帰ってくるんですよ。そのまま洗濯・乾燥までいっちゃうと、中で、“カランカランカランカラン”みたいな」と“男の子あるある”を明かすと、周囲からは共感の声が。するとMCの上田晋也は「子どもにとってはどんぐりとか石とか、“ビットコイン”みたいなもんだもんな?」と例え、笑いを誘った。

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