本髙克樹「プーさんみたいな状態」自宅のカギを忘れて解決法を思いつくも、あわや通報の危機に
2026.5.14 11:15

また、カギをよく忘れるという本髙は、ある日、カギを持たずに帰宅してしまい、自宅のトイレの小窓から中に入ろうとした。小窓に頭から突っ込んで試行錯誤した本髙だったが、「もうちょっとでいける!」と期待が高まったとき、なんと、前にも後ろにも進めなくなってしまったという。
本髙は、上半身を小窓に突っ込んで抜けなくなった自らを、「プーさんみたいな状態」と表現。ハチミツの食べすぎで穴から抜けられない“くまのプーさん”を思い浮かべた出演者たちは、「かわいい言い方」「ハチミツ探しに」と笑顔になった。
本髙は助けを求めようとしたのだが、上半身が部屋の中にあるため自分の声が外に届かない。結局、しばらくそのまま過ごし、帰宅した弟に救出してもらったそうだ。
とはいえ、弟からすれば、そんな不審な姿になっているのがまさか自分の兄だとは思わない。実際、「警察に通報しようかと思った」と話していたという。人気アイドルの気の毒ながらもおもしろすぎるエピソードに、スタジオが盛り上がった。
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写真提供:(C)日テレ
文:entax編集部
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