井桁弘恵「夜な夜な2時間くらいかけて…」とにかく疑い深い井桁の引っ越しエピソードにスタジオ騒然

2026.4.24 12:15

この記事をシェア

  • Twitter
  • Facebook
  • Line
井桁弘恵の写真

井桁弘恵が4月22日放送の『上田と女が吠える夜』に出演。疑い深すぎる一面を明かし、スタジオを驚かせた。

この日のトークテーマは、“ダマされやすい女と疑り深い女が吠える夜”。何かとダマされてしまうタイプと、どんなデマにもダマされない疑り深いタイプがそれぞれの主張を繰り広げた。

 “疑り深い”という井桁は、「名前が“井桁”で、結構珍しいから」と切り出し、「ごはんを食べてる時に、友達がよく“いげ”って私のこと呼んでくるんですけど。“いげ”って呼ばれたら、“まずい、気付かれる”って」と、珍しい苗字がゆえに名前で特定されることを警戒しているそう。

その対策として井桁は、友達には“いげ”と呼ばないようにお願いしているという。さらに、「弘恵の方はそんなに浸透してないと思うから、“弘ちゃん”って呼んでって言って」とより慎重に向き合っていることを明かすと、MCの上田晋也は「一緒に行動したくないねぇ」ときっぱり。

そこで井桁が、「でも上田さん“弘恵ちゃん”って呼んでくださるから」と意味深に匂わせると、大久保佳代子が「キモッ」と反応し、笑いを誘った。

大久保佳代子の写真

他にも井桁は、「ドラマの撮影とかで、監督が“はいカット、OK”って言うじゃないですか」と、通常ではキリよく声を上げる状況を説明した上で、時々、“カット…うーんOK”という、監督の渋々な“OK”を疑ってしまうと吐露。

そんな時、疑り深い井桁は不安になり、監督に直接「本当にOKでした?」と確認するそう。すると監督から、“時間もないから…”と濁されたことがあったといい、井桁は思わず「私もう1回やります」と自ら志願して再撮影したことを振り返った。

1 2

クオカードプレゼントキャンペーン2024