家族写真を煮込む!?復讐に燃える家政婦の衝撃の行動 ドラマ『ディープリベンジ-顔を捨てた家政婦-』第2話あらすじ
ドラマ『ディープリベンジ-顔を捨てた家政婦-』が4月9日(木)深夜より読売テレビ、中京テレビ、BS12 トゥエルビで放送がスタートした。
(以下、第1話のネタバレを含みます。)
第1話では、主人公の望美が幸せの絶頂であった妊婦の身で、身の毛もよだつ裏切りに襲われる様子が描かれた。


夫・良一(演:飯島寛騎)が仕掛けたのは、細工された車による殺害計画。4年間の昏睡から目覚めた望美を待っていたのは、我が子の死産という悲劇と、夫が病院の令嬢・御堂絵梨華(演:石川恋)と再婚している現実、そして殺害計画を立てたのが良一と絵梨華だと知る残酷な運命だった。


視聴者を最も震撼させたのは、望美が顔を変え、家政婦の佐藤香子(演:堀未央奈)として御堂家に潜入した彼女が見せたラストシーン。

良一の好物であるカレーを作りながら、彼と絵梨華の写真を冷徹な表情で切り刻み、スパイスと共に鍋で煮込むという狂気的な行動。そして、「これから私があなたたちをたっぷりじっくり料理して差し上げますから」と薄ら笑いを浮かべたシーン。


SNSでは「絵梨華怖すぎる」「香子が絵梨華と良一にどう絡んでくるのか楽しみ」「性格クソすぎだから、とことん復讐してほしい!」「最終回にはスカッとさせてほしい!!」などの反響を呼んでいる。
◆第2話あらすじ
望美は顔と名前を変え、家政婦の佐藤香子として御堂家に潜り込む。良一と絵梨華への復讐のため、事故の証拠を探し始める香子。だが御堂家には常軌を逸した人間関係が渦巻いていた。そんな中、香子は事故に関係するある人物の存在に気づく――。



《あらすじ》
主人公の望美は夫の良一との間に子どもを授かり幸せの絶頂だったが、旅行中に事故に遭ってしまう。次に彼女が目覚めた時、お腹の子は死産しており、4年の時間が経過していることを知らされる。
4年の間に良一は望美と離婚し、大企業の娘・御堂絵梨華と結婚していた。
絶望しながらも現実を受け止めようとする望美だが、事故が良一と絵梨華が望美を殺すために仕組んだものだと知ってしまう。
復讐に燃える望美は名前と顔を変えて良一と絵梨華の家の家政婦になり、自らの人生を壊した奴らに復讐していく……
新ドラマ『ディープリベンジ-顔を捨てた家政婦-』
4月9日(木)深夜0時59分~ 読売テレビ(関西エリア)にて放送中
4月9日(木)深夜1時4分~ 中京テレビ(東海エリア)にて放送中
4月11日(土)21時30分~ BS12 トゥエルビで放送中
各話放送終了後、U-NEXTで見放題独占配信
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