黒崎さん(山中柔太朗)と憧れの学校デート!もしも同級生だったら…「僕はきっとそんなあなたに恋をしたでしょうね」一途すぎる2人の恋の結末『黒崎さんの一途な愛がとまらない』第12話
日本テレビ系ドラマDEEP『黒崎さんの一途な愛がとまらない』はきょうよる24時24分~24時54分放送。ついに迎える最終回では、距離を置いていた2人が久々に再会。小春はある決意を黒崎さんに伝える。
本作は、フレックスコミックスから刊行され、累計80万部を突破する人気漫画が原作。高校生の白瀬小春と天才小説家の黒崎絢人による、突拍子もないプロポーズから始まる猪突猛進の愛されラブコメディー。(※以下これまでのネタバレを含みます)
◼️第12話あらすじ
「先日のプロポーズはどうか忘れてください」

普通の女子高生で、街の小さなおにぎり屋さんの娘・白瀬小春(豊嶋花)は、恋人の小説家・黒崎さん(山中柔太朗)にプロポーズを撤回されて大ショック。自分が返事を濁したせいで、黒崎さんを傷つけてしまった…。そう思って落ち込む小春に、弟の千冬(西山蓮都)が「俺のせいかも」と、うなだれる。母が亡くなった時のことを黒崎さんに話してしまった千冬は「もう家族がいなくなるのは嫌だ」と言ってしまったことに責任を感じていて…。小春は「これは私の問題だから」と千冬をかばうものの、黒崎さんと何を話せばいいのか分からず、連絡することができなくなってしまう…。
一方、プロポーズを撤回した黒崎さんは、食事も取らず、青白い顔で一心不乱に小説を書き続ける。「今の僕に小春さんに会う資格などありません」。自分の気持ちを一方的に押し付けて小春に負担をかけてしまったことを反省し、どうやったら小春の支えになれるのか、その答えが見つかるまでは小春に会わないと決意。そんな黒崎さんを心配する担当編集者・桐矢(稲葉友)は、小春と黒崎さんのために、ある作戦を思いつき――。

会いたくても会えない…。不器用な女子高生と、真っすぐすぎる小説家。恋愛経験ゼロからスタートしたピュアな2人の恋は、果たして成就するのか?ついに最終回!
日本テレビ系全国ネット 火曜プラチナイト
ドラマDEEP『黒崎さんの一途な愛がとまらない』
毎週火曜24時24分~24時54分放送
TVer・Hulu でも配信
©岡田ピコ/COMICポラリス © NTV
文:entax編集部





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