元陸上選手の照英が“やり投げ”の魅力を熱弁 勝手にしゃべり続ける照英に明石家さんまが「やり逃げやないか!」とツッコミ
2026.3.18 11:00

そんなさんまの一言でトークは一段落かと思いきや、さらに話し続けようとする照英に、「ダメダメ、もうダメ」と一度ストップを入れるジェスチャーをするさんま。照英が「やり投げを知ってもらいたかったからしゃべりすぎた」と、はにかみながら言い訳すると「勝手にしゃべったら、それ“やり逃げ”やないか!」とさんまがツッコミを入れ、スタジオは爆笑。
そんな照英は、「やり投げをやっていたおかげで、スピンをかけて棒を投げる」という特殊能力が身についたそう。「何の棒でも投げられる。ほうきとか、そこら辺に落っこちている木の棒とか」と話す照英は、過去には沖縄でサトウキビを40mほど飛ばしたことも。「傘も投げたらスゴい飛ぶと思います」と豪語する照英に、さんまは「お前ええなあ。傘持って出て“あ、降らないわ”と思ったら家に投げれる」とボケて、スタジオはさらに大きな笑いに包まれた。
写真提供:(C)日テレ
文:entax編集部
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