大久保佳代子「よく知らないじいさんのシモの世話なんかできない…」 40代半ばまであった結婚願望が薄れていった理由にスタジオ納得

2026.3.12 09:30

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1人で映画に行くという大久保は、『アバター』を見に行った際に“1人で自由な時間に行けていいな”と最初は上機嫌。そこでポップコーンを買おうとしたところ、1人用ほどの小さなサイズに気づかず、カップルが食べるようなバケツサイズを購入してしまったそう。

大久保佳代子、天童よしみらの写真

「食べても食べても減らないんですよ。“湧き上がってんじゃないか”っていうくらい」と話す大久保は、さらに「“全然減らないな。これ2人で食べるもんだよな”とまず思ったのと、スクリーン見たら、アバターって家族いっぱいいるんですよね」と、1人映画が悲しくなったことを思い返す。

最終的には、「アバターに家族いるのか、こんな青い人にも」と落ち込んでしまったという大久保に、上田は「いやいや実在しないよ」ときっぱり。それでも遠い目をして大久保が、「人間も仲間に入れてもらってるから、“ここに入れてもらえないかな”って思って」と思いを口にすると、上田は「あなたは確実に弱ってます」とツッコミ、スタジオは大きな笑いに包まれた。

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写真提供:(C)日テレ
文:entax編集部

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