突然のアリア(シシド・カフカ)登場に『リクラ』編集部メンバー大慌て “雑談”で場を繋ごうとするも、あえなく撃沈…?『パン恋』Huluオリジナルストーリー第3話
日テレ系で放送中の上白石萌歌&生田斗真W主演の土曜ドラマ『パンダより恋が苦⼿な私たち』。Huluオリジナルストーリー第3話「パンダより『雑談』が苦手な私たち」の独占配信がスタートした。
本作は上⽩⽯萌歌演じる主⼈公・柴⽥⼀葉が、⽣⽥⽃真演じる超変わり者の動物学者・椎堂司と関わる中で、仕事・恋愛・⼈間関係など、現代⼈が抱える悩みを“動物の求愛⾏動”から解き明かし、幸せになるヒントを描く̶̶笑って、泣けて、ちょっとためになる新感覚アカデミック・ラブコメディ。
3月7日(土)の第9話放送終了後、Huluオリジナルストーリー第3話「パンダより『雑談』が苦手な私たち」の独占配信がスタート。Huluオリジナルストーリーでは、パンダより恋が苦⼿な⼀葉と司のように、それぞれこの複雑な現代社会で苦⼿なことを抱える登場⼈物に焦点を当てて描く。
第3話では、『リクラ』編集部メンバーが、「中⾝のない雑談」を何よりも嫌うアリア(シシド・カフカ)を相⼿に、雑談を余儀なくされることに。緊張感の張り詰めた空気の中で、果敢に挑む紺野(宮澤エマ)だが、即座に話題を強制終了されて撃沈してしまう。⾼⽊(佐々⽊美玲)が別の雑談を振ってみるが、⾃分を呼び出したにもかかわらず不在の⼀葉への苛⽴ちもあいまって、余計に語気を強めるアリア…。
誰でも⼀度は雑談の中で経験するような、「あるある」と共感してしまうやり取りを描いている。

♦Huluオリジナルストーリー第3話 あらすじ
⼀葉(上⽩⽯萌歌)に呼ばれ、編集部にやって来たアリアは、何の⽤かも分からないまま、なぜか待たされることに…。
編集担当の⼀葉は不在。アリアが予定より30分も早く来たことに『リクラ』メンバーたちは⼤慌て!あらゆる雑談を駆使してなんとか場を繋ごうとする。しかし紺野や⾼⽊の雑談は、ことごとく空回り。編集部には、絶望的な沈黙が漂う…。
「まだ︖」とアリアが痺れを切らしかけた、その瞬間︕ようやく現れた⼀葉が、ふと⼝にしたのは、過去の雑談で覚えていた「ある記憶」。その⼀⾔が、アリアの⼼を揺さぶる―――。「雑談⼒」の重要性を、⼀葉ら『リクラ』メンバーが描き出す!

土曜ドラマ『パンダより恋が苦手な私たち』
毎週土曜 よる9時放送
【TVer】にて1~3話&最新話を配信中
【Hulu】最新話まで全話配信/Huluオリジナルストーリー全3話独占配信中

