横澤夏子が6歳、4歳、2歳の娘を風呂に入れる裏テクを披露 超盛り上がる“アイスお風呂”とは

2026.3.4 11:45

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横澤夏子の写真

お笑いタレントの横澤夏子が3月3日放送の『踊る!さんま御殿!!』に出演。3女の母・横澤が、子どもたちをお風呂に入れる際の裏ワザを紹介した。

この日のスタジオは『ママと娘のホンネ家族会議』。横澤は『母と娘だけの“ちょっと変わったルール”』というテーマで話し始めた。

それはお風呂でのルール。「6歳、4歳、2歳と一緒に入ると、もう合宿所みたいになっちゃうんですよ」といい、そこで始めたのが藤本美貴に教えてもらったという“アイスお風呂”。「お風呂でアイスを食べること。イベントっていうかパーティーになって楽しい」そうだ。「私の洗う時間が増える」と横澤。「湯船に3人つかってアイス食べてる時に私がトリートメントする」などしているという。

それでも毎回アイスがあるわけではないので、「今日はジュースだ!」と他のバリエーションも。ある時には、さつまいものチップスに砂糖が付いているお菓子を用意し、「これリビングで食べたらボロボロになるから、さつまいもチップスパーティーだ!」とお風呂で食べさせたこともあるそう。さまざまなアイデアで「アレンジお風呂を楽しんでいる」とのこと。

明石家さんまも“アイスお風呂”が気に入ったようで「できる限り時間稼ぎしたほうがええねんな?アイスも固い固いやつ」とノリノリ。横澤が「カッチカチの、ほんと新幹線(の車内で売っている)ぐらいの固いやつがいい」と受けると、さんまは「あれ固い。あれ俺の歯ぁしか無理やもん」とボケてスタジオは爆笑。

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