【2026年WBC】稲葉浩志がカバーする Netflix 大会応援ソング「タッチ」のスペシャルムービー解禁! 過去大会の名シーンが合わさり唯一無二の映像に
2026 年に開催されるワールドベースボールクラシックがNetflixでライブ配信される。この度、稲葉浩志がカバーするNetflix大会応援ソング「タッチ」のスペシャルムービーが解禁された。
野球には、最後のアウトを取るまで何が起こるかわからない、予測不能なドラマがある。名曲「タッチ」を稲葉浩志がカバーするということで、ファンの間で”どんな歌になるのか全く想像できない”、”早く聴いてみたい”と話題になり、多くの人から期待の声が聞かれた。
その歌声の一部が、スペシャルムービーとして、遂に解禁された。 本スペシャルムービーは、稲葉浩志がカバーする「タッチ」の冒頭からサビまでの一部が使用された映像。「タッチ」の原曲が持つキャッチーでドラマ性のある歌詞と、稲葉浩志のエネルギッシュなパッションを感じる歌声と力強いメロディーが、ワールドベースボールクラシックの過去大会の名シーンと合わさることで、唯一無二の応援ソングになっている。
Netflixは大会応援ソングを制作するにあたり、野球の持つ魅力と多くの人に親しまれてきた背景や楽曲の世界感を踏まえて「タッチ」に決定。そして数々の国際的なスポーツ大会の応援ソングを歌ってきたボーカリスト・稲葉浩志によるカバーというかたちで実現した。
稲葉浩志はカバーに際し「オリジナルへのリスペクトをこめた上で、自分の情熱を注ぎ込んで歌わせていただきました。痺れる戦いに身を投じる選手、監督、そしてそれを見守るファンの皆様、それぞれの思いがさらに膨らんでいく曲になりますように。そして2026年のワールドベースボールクラシックが最高の大会となりますように」とコメントしている。

稲葉浩志プロフィール
1988 年、B’z でデビュー。ボーカル及び作詞を担当。
1997 年、全作詞・作曲・編曲を手掛けたソロとしての1st アルバム「マグマ」を発表。多彩なサウンドと、よりパーソナルな一面を投影した歌詞、圧倒的かつ繊細なボーカルで、ミュージシャン・稲葉浩志のアイデンティティーを確立。2004 年からは、ソロ・プロジェクトに於いて稲葉自身が大切にしている言葉 “en” を冠したライブツアーも継続的に開催。
「2026 ワールドベースボールクラシック」
全47試合/3月5日〜3月18日 Netflix 日本国内で独占生配信(アーカイブあり)

〈2026 ワールドベースボールクラシック〉
全47試合/3月5日〜3月18日 Netflix 日本国内で独占生配信(アーカイブあり)
世界最高峰の野球の祭典、ワールドベースボールクラシック。2026 年大会は、世界20 の国・地域が参加、東京はじめ4 都市で開催される全47 試合がNetflix でライブ配信される。スター選手たちの熱いプレー、筋書きのないスリリングな展開、予想もしない逆転劇。新たに生まれるドラマをNetflix でライブ観戦しよう!
初戦は3月5日(木)19:00 ライブ配信!
2026 ワールドベースボールクラシック: オーストラリア 対 チャイニーズ・タイペイ











