『パンダより恋が苦手な私たち』パワハラ、フキハラ、ジェンハラ…? Huluオリジナルストーリー全3話でリクラ編集部の本音に迫る
2026.1.30 08:00
上白石萌歌と生田斗真のW主演で話題の日本テレビ系土曜ドラマ『パンダより恋が苦手な私たち』のHuluオリジナルストーリーが全3話独占配信されることが決定した。第1話「パンダより『ハラスメント』が苦手な私たち」は2月7日の本編第5話放送後より配信開始。
本作は、仕事や恋愛、人間関係など現代人が抱える悩みを”動物の求愛行動”から解き明かす新感覚アカデミック・ラブコメディ。上白石萌歌演じる出版社の編集者・柴田一葉が、生田斗真演じる変わり者の動物学者・椎堂司と関わりながら、等身大の葛藤と成長を描いている。
今回配信されるHuluオリジナルストーリーは、本編では描かれない『リクラ』編集部メンバーにフォーカスした物語。全3話のタイトルは「パンダより『ハラスメント』が苦手な私たち」「パンダより『謝る』のが苦手な私たち」「パンダより『雑談』が苦手な私たち」。それぞれ本編第5話、第7話、第9話放送後に順次配信される。

|第1話「パンダより『ハラスメント』が苦手な私たち」あらすじ
『リクラ』のメンバーが編集部で飲み会を楽しむ中、橘環希(仁村紗和)の「後輩を注意したら、パワハラと言われた」の発言から、あらゆるハラスメントの議論が勃発。徐々にヒートアップしていき、世代間ギャップ、冗談の通じなさ、指導とパワハラの境目をめぐって『リクラ』メンバーが大討論!どこからどこまでがハラスメントなのか?そもそもハラスメントとは何なのか?パワハラ、フキハラ、ジェンハラ、さらには「カイハラ」「エイハラ」まで———!?職場の問題とその解決方法を、『リクラ』メンバーがコミカルに解き明かす!












