小沢仁志は「風邪もインフルエンザもコロナもなったことがない」? 独自の健康法は“総出でぶっつぶせ!と◯◯◯に命令”

2026.1.28 12:00
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小沢仁志の写真

俳優の小沢仁志が1月27日放送の『踊る!さんま御殿!!』に出演。病院が苦手だという小沢が独自の健康法を披露した。

この日のテーマは『病院が苦手な有名人』。小沢は「病院って独特の匂いがあるじゃないですか。あれが何か職員室の匂いとダブる」と話し始めた。「何で呼ばれたのかわからない、とか」という小沢に、明石家さんまは「自分の人生がそうさせる」とツッコミ。さらに、小沢は医師に「生活から変えましょう」とよく言われるそうだが、「40何年間こんなどうしようもない生活で生きてきて、これ変えると、健康志向になり体がびっくりして病気すると思ってる」とのこと。

「医者が言うことをやると病気になるけど、医者の人はまっとうなことを言うじゃないですか。だから俺と医者は合わない」と独自の考えを話す小沢。さんまも「根本の考え方が違うからな」と相づちを打った。

小沢仁志の写真

さらに小沢は「風邪とかインフルエンザとか、コロナも1回もなったことがない」と話すが、さんまに「かかってるけど、気がついてへんねん」とツッコミを入れられると大笑い。確かに「40度の熱があった時、自分で気づかなかった」と小沢。続けて「病は気で治すっていうか、寝る時に俺の赤血球に命令するんですよ。“何かいるかも。お前ら総出でぶっつぶせ!”って」と独特の健康法を披露。

友利新の写真

さんまが、スタジオにいた医師の友利新に「大事なことですよね、これは」と話を振ると、友利は「患者さんで来たら面倒くさいなと思う」と笑顔で答え、スタジオは大きな笑いに包まれた。

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写真提供:(C)日テレ

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