川田裕美 “今までの彼氏は末っ子が多くて”と恋愛傾向を明かすも「トイレットペーパーも絶対替えないんですよね、末っ子は」発言に若槻千夏が同調

2026.1.15 12:30
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川田裕美の写真

川田裕美が14日放送の『上田と女が吠える夜』に出演。長女としての意外な一面を明かし、スタジオを驚かせた。

この日は、“長女&末っ子 生まれ順で大激論SP”と題したトークを展開。長女の川田は小学校6年間学級委員をやっていたといい、「やりたいって言ったわけではなくて、誰もやりたがらないから、責任感みたいなものです」と胸の内を明かすと、MCの上田晋也は「そういう人多いよね、長女の人って。自分もやりたくないんだけど、私やらなきゃしょうがないじゃんっていうようなね」と納得の様子。

そんな川田は、末っ子よりも長女の方が親からのプレッシャーがきついと語り、「親からの期待が。1番目の子どもなので、なんでもできるように親も頑張っちゃうんで」と当時の印象を回顧。川田は習い事の数がすごく多かったというが、一方で妹は数が少なく、「親も、私にかける気持ちで燃え尽きて。妹の時にはもうなにもしないんですよ」と、姉妹間で親の対応に差があったことに驚いたという。

さらに川田は、「家庭内では、“先に生まれた方が偉い、後に生まれた方は権利がない”っていうのがルールなんです」と切り出し、「そういう、わけのわからないルールが適用されるんですよね、家庭内では」と、川田家のまさかのルールを吐露。

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