生田斗真「ギャルなの」 “ひらがな作文ポーカー”で目力強めに苦しい言い訳?菊池風磨「よくノーチェンジでいけましたね」

2026.1.13 09:45
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生田斗真、上白石萌歌、シシド・カフカの写真

生田斗真が9日放送の『ニノさん』2時間SPに出演。『ニノさん』流の知育ゲーム“ひらがな作文ポーカー”で健闘し、スタジオを盛り上げた。

この日は、“ひらめきIQ検定2時間SP”と題し、日テレ系新ドラマの主役たちが、番組MCの二宮和也が仕掛けるひらめきIQバトルで大盛り上がり。生田は、“チーム『パンダより恋が苦手な私たち』”として、上白石萌歌、シシド・カフカとともにゲームにチャレンジした。

その中の1つとして生田は、運とひらめきの作文カードバトル“ひらがな作文ポーカー”に挑戦。ひらがなの“あ”から“ん”と“ー(伸ばし棒)”が書かれた47枚のカードを、ディーラーがランダムに5枚ずつ配り、5つの文字からワードを作り出す。手札の交換もポーカーと同様、好きな枚数を一度だけ交換可能。“ワンペア”や“フルハウス”など、ポーカールールで勝負し、東進ハイスクール国語講師の吉田裕子先生が解説する。

この日の最終決戦のディーラーは吉村崇。吉村が「自信はありますか?」と確認すると、生田は真剣な眼差しで「あります」と即答した。

カードが配られ、“ゆ”、“け”、“わ”、“ま”、“ね”の5文字が手札となった生田は、手札交換の有無について尋ねられると、「えー」と考え込んだが、並びに座ったtimelesz・菊池風磨が「ノーチェンジですかね?」とカットイン。すると、つられた生田は目力強めに「ノーチェンジ」と宣言し、吉村は「となるともう、かなり自信がある」と反応。そんな生田の言動に菊池は「ふっかけたのに、まさかの」と驚きの声を上げた。

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