&TEAM・MAKI 「まだ慣れていなくて…」韓国デビュー目前、メンバー一同に残された課題は“韓国語での歌唱と激しいダンスの両立”

2025.11.30 11:00
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&TEAM の写真

11月13日(木)深夜に、9人組グローバルボーイズグループ・&TEAMの冠ドキュメンタリー番組『&TEAM 100日密着 ~Howling out to the World~』の「#6 Never end TEAM」が放送された。この番組では、&TEAMにとって初世界進出となる韓国デビューまでの貴重な約100日に完全密着。レコーディングやレッスンに没頭するメンバーの様子や、デビューの準備をしながらも、日本で過ごした充実した日々や、そんな日々の合間にメンバー同士で語り合う姿をお届け。最終回となる今回は、ついに迎えた韓国デビュー直前、メンバーがその心境を明かした。

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カメラがバックステージに潜入し、デビュー直前の胸中をメンバーにインタビュー。TAKIは「質問とかちゃんと答えられるかっていう緊張感がすごくあって。僕がオーディションやってた頃も、韓国語で答えなきゃいけない場面が多くて、その時もすごい緊張しながら、毎回、毎回。手に汗握って頑張っていた」と緊張しつつ返答。

また、YUMAは「一旦この後の記者(メディア)ショーケースの方はちょっと緊張するんですけど…」と同じくプレッシャーを感じている模様。

HARUAは「不安というか、何か想像できない感じ。何か、これから起きるんじゃないかっていう時のソワソワ感とドキドキもありつつ、みんなどこかしら気持ちが落ち着いていない感じ」とカメラの前で語った。

デビュー発表の場であるショーケースは、マスコミ向けのメディアショーケースと、一般の観客向けのファンショーケースの二部構成となっているが、先に行われるメディアショーケースの方が現場ではより張り詰めた空気が流れる。

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