実写映画『SAKAMOTO DAYS』完成度高すぎなスマート&ふくよかな坂本太郎(目黒蓮)の初出しカット 本ポスタービジュアルが解禁
目黒蓮主演の実写映画『SAKAMOTO DAYS』の本ポスタービジュアルが解禁された。
2020年11月より集英社「週刊少年ジャンプ」にて連載を開始し、全世界累計発行部数は1500万部(デジタル版を含む)突破(2025年8月時点)した、超絶バトルアクション大人気漫画『SAKAMOTO DAYS』(原作:鈴木祐斗)。
全ての悪党が恐れる凄腕の殺し屋だった主人公・坂本太郎(目黒蓮)は、ある日コンビニで働く女性・葵に一目惚れをしてあっさり殺し屋を引退。結婚、娘の誕生を経て、ふくよかな体型になった坂本は「坂本商店」を営んでいたが、次々と悪党が迫り来る―。愛する家族との平和な日常を守るため、次々と襲い来る客と戦う【日常×非日常】のソリッドアクションストーリー。
♦どっちが本当の坂本?ポスタービジュアルが解禁!
今回、ポスタービジュアルが解禁。現役の殺し屋時代の<スマートな坂本>と、坂本商店の店長となった現在の<ふくよかな坂本>がそれぞれの武器を片手に、敵に狙いを定める姿が映し出されている。
さらにシン(高橋文哉)、陸小糖(横田真悠)、平助(戸塚純貴)という坂本の仲間たち、“守るべき日常”である坂本の妻子・葵(上戸彩)、花(吉本実由)。また、南雲(北村匠海)、神々廻(八木勇征)、大沸(生見愛瑠)など、かつて坂本も所属していた最強の殺し屋【ORDER】の面々も。
そして、×(スラ―)と坂本の命を狙う鹿島(塩野瑛久)や勢羽(渡邊圭祐)も登場する迫力満点のビジュアルとなっている。
♦ストーリー
かつて「史上最強」と言われた元殺し屋・坂本太郎。
しかし、ある日、彼は恋に落ちたことであっさりと殺し屋から引退!
結婚し、娘の誕生を経て、街の個人商店の店長となった坂本は、
かつての面影が無いほどに…太った!!
だが、そんな彼の首に突如、10億円の懸賞金が掛けられたことで日常は一変。
世界中から刺客が集結する――。
愛する家族と平凡な日常を守るため、決して人を殺さずに迫りくる危険な敵と命を懸けた壮絶なバトルを繰り広げる!
『SAKAMOTO DAYS』
4月29日(水・祝)公開

